呪術廻戦

【呪術廻戦】メカ丸の色は茶色だった!事前に明かされていた?

アニメ呪術廻戦の2クール目から登場する京都校メンバーのビジュアルが発表されましたね。

とくにメカ丸のビジュアルが茶色で木製っぽさがあるところから、違和感の声も上がっています。

今回は、メカ丸の色に関してまとめました。

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メカ丸の色は茶色だった

メカ丸の色は茶色だったメカ丸はロボットということで、原作ファンは銀色を想像する人が多くいました。

しかしアニメでは茶色で、驚いたファンも多くいたでしょう。

メカ丸は、高専の姉妹校「京都校」に通う2年生。

メカ丸の正式名称は、「究極(アルティメット) メカ丸」と言います。

アルティメットというだけあって、見た目はロボット。

そしてメカ丸は与幸吉(むた こうきち)の術式によって操られているのです。

そんなメカ丸は準1級の呪術師で、狗巻棘や加茂憲紀と同等の実力を持ちます。

渋谷事変前から良い活躍をするので、メカ丸ファンを公言する人も多くいるのです。

銀色や白色だと思っていた理由


メカ丸を銀色や白だと思っていた理由は、メカ丸の正式名称にありました。

メカ丸の正式名称は、「究極(アルティメット)メカ丸」といいます。

アルティメットというだけあって銀色を想像した人も多くいたのでしょう。

メカ丸の色は事前に明かされていた

メカ丸の色は事前に明かされていた実はアニメ版のビジュアルが公開される前に、メカ丸の色が明かされていました。

呪術廻戦10巻では、身体を回復したメカ丸(与幸吉)と真人の一戦が描かれているのですが、その表紙のメカ丸が茶色(銅?)なのです。

アニメ版のほうは茶色味が強いですが、
既にメカ丸=茶色というのはありました。

ただ、アニメ版は茶色味が強いので木製っぽさがあり、アルティメットという名前にしては違和感が出てしまったのかもしれませんね。