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杉山弥紀佳が嫌いな理由はうるさい!われち語がウザイ?経歴まとめ

2020年5月2日に放送されたドッキリGPに出演したタレントの杉山弥紀佳さん。

今年に入って徐々にテレビ出演が増えている杉山弥紀佳さんですが、嫌いという声が多く上がっています。

今回は杉山弥紀佳さんの嫌いな理由を調査しました。

杉山弥紀佳が嫌いの声

杉山弥紀佳さんは、最近ジワジワテレビ出演が増えているタレントです。

しかし出演するたびに嫌いといった声が増えています。

杉山弥紀佳はうるさい

杉山弥紀佳さんが嫌いの声で多かったのは、うるさいという意見。

杉山弥紀佳さんは、甲高い声で騒いでいます。

どんなときもヘラヘラして元気といえば聞こえはいいですが、空気が読めてないと不快感を表す人がいるようです。

杉山弥紀佳のわれち語がウザイ

杉山弥紀佳さんは「われち語」という独特な話し方をします。

われち語はコチラです。

  • われち→一人称「私」
  • 光&栄→光栄
  • 尊&敬→尊敬
  • 通&常→通常
  • 最&高→最高
  • 大&変→大変
  • マジ&メに→真面目に
  • ベリー&ソーリー→ごめんなさい
  • むずかピーナッツ→難しい
  • ごめちゃまる→ごめんなさい
  • すんまソング→すみません
  • ままてぃやん→母親
  • プンスカシュレーサー
  • ありがとうごじゃりマッスル
  • ハマりんごちまちタンゴ
  • うれぴこの極み
  • ありがたキングダムデラックスシュナイザーボルトハリケーン

今後ますます「われち語」が増えていくでしょう。

基本的に言葉の間に「」を入れるようです。

杉山弥紀佳さんは、2019年6月に放送された日本テレビ系「笑ってコラえて!」で東京・渋谷駅前にて街頭インタビューに出演した際、独特な話し方が芸能事務所の目に止まり、芸能界に入ることになりました。

「われち」は小学校のとき習った「我」という漢字に運命を感じて自ら作った造語。

この「われち語」は日常的に話していたようですね。

他のタレントと差別化を図るために独自の言葉遣い(〇〇語)を使うのが流行っているようですが、こういった話し方が視聴者を不快にさせている原因といえます。

杉山弥紀佳のプロフィール

名前:杉山弥紀佳(すぎやま みきか)
生年月日:1997年4月29日生まれ
年齢:23歳
出身地:栃木県
身長:160㎝
血液型:A型
所属事務所:アーティストハウスピラミッド

杉山弥紀佳さんは、街頭インタビューで素人ながら芸能関係者の目に止まることとなり、芸能界に入りました。

芸能界に興味あった杉山弥紀佳さんは、「神様からの贈り物」だと明かしていました。

杉山弥紀佳さんは、2歳から10年間新体操を習っており全国大会に出場した経験があるそうです。

栃木県出身の杉山弥紀佳さんですが、中学生まででその後は県外に住んでいるようです。

現在現役大学生の杉山弥紀佳さんは、実践大学文学部美学美術史学科に通っています。

2018年から1年間パリに留学しており、2019年3月に帰国しています。

留学中はルーヴル美術館に25回通い、美術に関してかなり熱心に学んだようです。

テレビに出演する杉山弥紀佳さんは、おバカっぽい振る舞いをしますが、フランス語が得意で美術に関心があるなど知的な一面を持っています。

杉山弥紀佳さんは、2017年にミスサークルコンテストに出場していました。

通常のミスコンとは違い、サークル単位の小さいコンテストだそうです。

残念ながらファイナリストには選ばれませんでしたが、ボランティアサークルとスノボサークルに所属するなどアクティブな一面がありました。