ワールドトリガー

ワールドトリガーのアニメ2期は原作何巻からどこまでか予想してみた

2013年から連載が開始され、現在は月刊誌「ジャンプスクエア」にて連載されている漫画「ワールドトリガー」

4年半ぶりにアニメ化されるということで、待ち望んだファンも多いでしょう。

そんなワールドトリガーのアニメ2期は、原作漫画でいうと何巻あたりを扱うのでしょうか?

今回は、ワールドトリガーのアニメ2期に関してまとめました。

ワールドトリガーとは

ワールドトリガーのアニメ2期は原作何巻からどこまでか予想ワールドトリガーは、異世界の侵略者・ネイバーと防衛組織であるボーダーの戦いを描いたSFアクション漫画です。

中心人物の三雲修は弱いながらボーダーとして強い信念を持っていたり、謎の少年(ネイバー)・空閑遊真は核心を突くような発言など、1巻から読者の心を掴み離さない・世界観に引き込まれる作品だと言われています。

2011年に読み切り作品「実力派エリート迅」を基に、2013年より連載が始まりました。

2014年から2016年までアニメ1期が放送され、およそ4年半ぶりにアニメ化ということで、放送開始前からネットや本屋を中心に話題に!

ワールドトリガーのアニメ2期は原作何巻からどこまで?

ワールドトリガーのアニメ2期は原作何巻からどこまでか予想ワールドトリガーは現在まで22巻発売しています。
※2020年12月現在

原作とアニメでは進み具合が異なりますが、おおよそ原作漫画に沿って放送されます。

では、ワールドトリガーのアニメ2期を楽しむには、原作漫画の何巻から読めばいいのでしょうか?

2014年から放送されたアニメ1期は、全73話放送され、原作漫画でいうと14巻まで描かれています。

アニメ放送期間は1年半だったので、かなり話数が進みましたね。

アニメ1期ではオリジナルストーリーがあったり戦闘シーンなどで「作画崩壊していた」とガッカリするファンもいたようです。

2期の反応が楽しみですね。

アニメ1期の終わり方をみると、アニメ2期は原作漫画でいうと15巻あたりから始まるでしょう。

15巻というと、ガロプラ(こちらの世界に侵攻を企むネイバー)との戦いや玉狛支部に捕虜として匿われていたヒュースが動き出すところです。

物語は一気に進むので、目が離せない展開が多くあります。

ちなみにアニメ2期は、2021年1月から放送開始で、1クールで放送と発表されています。

1クールだとおおよそ10~12話程度でしょう。

アニメ1期に比べると、そこまで進まないことが予想されます。

アニメ2期は、ガロプラとの戦いが終結するところまででしょう。

アニメ2期は原作何巻からどこまで?

ワールドトリガーのアニメ2期は、
原作漫画15巻から16巻第136話あたり

ワールドトリガーのアニメ3期が決定

早くもアニメ3期の制作が発表されました。

放送時期が楽しみですね。

※放送時期や何クールで放送されるか発表され次第、更新します。

現在22巻まで発売しているので、発売している原作コミックス分はアニメ化されそうですね。

ワールドトリガーのアニメ1期を視聴するには?




2021年1月からアニメ2期が放送開始するワールドトリガー。

原作漫画を読んで追い付くのも良いですが、アニメを視聴するのもオススメです。

U-NEXTであれば映画やドラマ・アニメなどの動画視聴だけでなく、漫画や雑誌など書籍も充実しています。

初回31日間無料トライアルもあるので、アニメ2期が始まる前にアニメ1期の復習をしましょう。